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日経225mini寄り引け+αトレードシステム~Quail~

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先物取引とは 投資信託のすすめ

簡単な自己紹介

簡単な自己紹介

【管理人について】

1970年代生まれの男性です

リーマンショックが発生した2008年の翌年2009年から金融商品への投資をはじめました。

 

投資信託から入り「FX」→「現物株」→「信用取引」を経て2011年に日経225miniにたどり着きました。

 

現物株においては、2017年にモンスターストライクがヒットしたミクシィ(2121)で、うまい棒100万本強の利益をだした後、RIZAPグループ(2928)ではうまい棒200万本強の含み益を得ながらも、調子に乗った結果、利確ができずに含み益を全て溶かすという偉業(笑)を達成した経験があります。

その他、ワークマン(7564)に至っては、売上利益率がとても優秀なため"これは!"と分割前株価3,000円あたりで購入。しかし、なかなか値が動かない日々が続き、大きな利益もでないまま売却。。(あ~持ち続けていたら・・・)IRジャパンホールディングス(6035)も、売却したとたん爆謄・・・

 

こんな感じで、大負けは無いけど勝ち方も下手くそという感じです(笑)

 

先物取引においても、当初裁量取引を行っていましたが、先物デビュー直後の東日本大震災の時に「売」から入って大きな含み益を得ながらも、直後にリバウンドにより結局大損失を被りました。

 

裁量取引は未来が全く見えないし、その時の状況によってその場で判断しなければなりません。

 

管理人は限界を感じ、ルールが明確化されたシステムトレードの勉強を第一軸にして研究を重ねました。

情報関係の学校を出ていたこともありましたので、パソコン(エクセル)を使ってシステムトレードを研究しています。